大阪経済大学硬式野球部

 

【2019年度硬式野球部への一般入部を希望の方へ】

★★硬式野球部 一般入部説明会について★★

本学硬式野球部一般入部希望者を対象とした説明会を下記のとおり実施します。
入部希望の方は、必ず参加してください。

■対象者:本学入学試験に合格し、来年度大阪経済大学硬式野球部への入部を希望する方
     
     ※スポーツAO入試合格者は参加不要です。
     
     ※公募推薦以後、一般入試(2018年1月~3月試験)を受験予定の方で、
      合格後、入部を希望される方については別途ご連絡ください。

     
■日 時:2017年12月 9日(土) 10時~12時
     2017年12月10日(日) 10時~12時
     ※いずれか一日ご参加ください。

■内 容:硬式野球部の活動方針等について説明、練習見学

■場 所:大阪経済大学 茨木グランド
     〒567-0061 茨木市福井1500-1 

■服 装:高校制服(グランドは冷え込みますので、必ず上着を持ってきてください)

■申 込:12月7日(木)までに希望日を下記メールにてご連絡ください。

     メールアドレス: osaka_keidai_bbc1932@yahoo.co.jp(主務 羽場)

 

【野球部紹介】

【部訓】
一、スポーツは礼に始まり礼に終わる
一、謙虚な態度
一、積極性をもて
一、やる気のないものは去れ
一、グランドは道場である
一、勝つ為には練習しかない
一、個々に目標をもて
一、今日の一日は二度と戻って来ない

大阪経済大学硬式野球部の歴史は、1932年(昭和7年)、大阪経済大学の前身である浪華高等商業学校の開設と同時に始まり、今日まで80余年に及ぶ長い伝統を有しています。関西六大学野球連盟に所属し、大阪学院大学・大阪商業大学・京都産業大学・神戸学院大学・龍谷大学とともに、春季・秋季のリーグ戦を行っています。これまでにリーグ優勝8回(旧関六時代の1回を含む)、1984年、2007年には、神宮での全日本大学野球選手権大会に出場するなど輝かしい戦果を挙げています。
目指すはもちろんリーグ優勝。OB会、父母会、学校関係者の皆さまの熱い声援に支えられ、頑張っていきたいと思います。

 

【野球部概要】

部 長  藤原 忠毅
副部長  山田 武
監 督  山本 和作
コーチ  長谷川 直道
主 務  羽場 智
主 将  八木 大輔
練習場所 茨木グラウンド 〒567-0061 茨木市福井1500-1
練習時間 平日 9:00~13:00 / 土・日・祝日 9:00~17:00

チーム連絡先 TEL 090-8829-6295(野球部携帯)
MAIL osaka_keidai_bbc1932@yahoo.co.jp

 

【部員構成】

3回生 選手31名
2回生 選手37名
1回生 選手39名
計    選手107名

 

『2017年シーズンの開幕への期待』
硬式野球部部長 藤原 忠穀

2017年度より新しく部長に就任しました藤原忠穀です。どうぞよろしくお願いします。
はじめに、2012年より5シーズンもの間、部長をお務め頂きました家本修先生に関係者の皆さまを代表し、感謝と御礼を申し上げたいと思います。
いよいよチーム山本の2シーズン目が開幕します。昨年は、惜しくも上位の成績を残すには至りませんでしたが、チーム内には着実に、”山本監督の教えが”浸透し、チームとしての成長の芽は育ちつつあります。
また、山本監督とともに、長谷川コーチ、羽場主務、栗林・佐伯・瀬戸川学生コーチ、奥村・大西・中埜マネージャーも、日々選手の練習を支えてくれています。ぜひ、選手には、OB会・父母会の皆さまをはじめ多くの方々に支えられて野球をしていることを忘れずに、チーム一丸、一戦必勝でリーグ戦に臨むことを切望します。
今後とも、ご支援とご鞭撻のほど、何卒よろしくお願いいたします。
 

『Pay the Price to Win!』 
父母会会長 片上 勝人

山本和作監督とともに挑む2回目の春季リ-グ戦もまもなくです。
それまでのチ-ムとは明らかに野球への取り組みや選手の意識も大きく変わり、
厳しいキャンプ、オ-プン戦を通して、新チ-ムも十二分に挑める状況になっていると感じます。
完全制覇での悲願達成を果たしてもらいたく、
父母会もマンパワ-の一人としてその一端を担えればと思います。
今こそ、全員野球! Pay the Price to Win!
 

『チーム一丸』
主将 八木 大輔
今秋から主将を務めさせていただきます、八木大輔です。いつも暖かいご声援をありがとうございます。近年、神宮大会出場を目標とし、日々練習に取り組んできましたが、良い結果が残せていませんでした。しかし、これまで積み重ねてきた課題を克服し「一」つのプレーにこだわるれるチームができれば、優勝できると考えています。そのためにチームをまとめ、選手を正しい道へ導くことが主将の役目であると思っています。また、人として社会で活躍できるように、今まで疎かにしてきた野球以外の礼儀や私生活に取り組んでいきます。最後に目標を成し遂げるため、チーム一丸となって頑張りますので、今後とも、ご声援よろしくお願いいたします。